nishikawa通信
2023/10/31

睡眠は、自分を愛すること。nishikawaの羽毛ふとん『nishikawa DOWN』WEBサイト公開!

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「睡眠は、自分を愛すること。」のメッセージが印象的な、nishikawaの羽毛ふとんシリーズ、最高品質※1『nishikawa DOWN』のWEBサイトが公開されました。

 
最高品質※1 「おひさまの羽毛」『nishikawa DOWN』 とは

丁寧に洗浄し、選び抜かれ、厳しい検査をクリアした品質と、トレーサビリティやクリーンな製造工程によって安心と信頼を実現した、ふわりと軽くあたたかい羽毛ふとんです。

※1:最高品質「おひさまの羽毛」
・nishikawaにおいて、過去最高の精製技術で生産した羽毛です。(羽毛加工工程において当社過去最高の塵除去率)
・nishikawaレベックス(株)の羽毛精製過程において、フレッシュアップ加工®前の羽毛と比べ、発塵数値が当社比過去最高となる 32%以上減少させた加工技術を施した品質を指します。(粒径 0.5μm〜10.0μm)
・ユニチカガーメンテック (株) 掛けふとんの発塵試験(報告書 NO.S21-05545 発行日 2022年3月15日)
 
『nishikawa DOWN』の5つの約束


① 羽毛を徹底的に洗う。
0.001mm未満の泡『ウルトラファインバブル』で洗浄します。

② 徹底的に洗浄した羽毛の中から、さらに良質なものだけを選び抜く。
その方法は、本来のふくらみを取り戻した羽毛が、6mの壁を超えられるかどうか。
nishikawa独自の通し選別です。

③ 機械と人で、さまざまな検査を行い、わずかな品質のブレも見逃さない。
nishikawaの品質基準を守るために「精製羽毛試験成績書」があります。
nishikawaの商品になるには、8項目の厳しい検査をクリアしなければなりません。

④ 天然の羽毛を使用。原産国やどのように輸入されたものか見える。
製品に表示された羽毛原料が、飼育された産地までさかのぼって追跡調査する、羽毛のトレーサビリティ監視システムJ-TASを取り入れています。

⑤ 製造過程での地球環境への配慮。
nishikawa直営工場では、羽毛製造工程で使用する電力を太陽光発電によるクリーンエネルギーでまかなっています。
また、②の工程で、6mの壁を惜しくも飛び越えられなかった羽毛たち。
そうした羽毛は、アパレルメーカー各社様によって、服や雑貨に採用されています。


 
羽毛布団の「よくあるご質問」

『nishikawa DOWN』のWEBサイトでは、羽毛布団に関する疑問を「よくあるご質問」ページで回答しています。
たとえば、以下のような疑問にも答えています。
みなさんが、羽毛布団を使用していて疑問に思ったことも解決できるかもしれませんよ。



羽毛が飛び出したときの対処法は?

ニオイが気になるときの対処法は?

クリーニングに出すときの注意点は?

羽毛のかさが減ってきたらどうすればいいですか?


 
『nishikawa DOWN』の主な商品



羽毛掛けふとん
nishikawaの羽毛ふとんは、顧客満足度調査で10冠を達成しています。


いかがでしたか?
「よくあるご質問」でとりあげた質問はほんの一例です。
以下の関連記事のサイトでは、ここでご紹介したこと以外にも詳しくご案内しています。
ぜひご覧になってみてください。


 
コメント
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